こんばんわ〜!

いきなりなんですが、皆さんは
死んだらどうなると思いますか?

自分は小学校2年生ぐらいでそのことに
ついて考えました。変わり者ですね。笑

そしてこの件なんとその当時で
解決しているんですね。

というのも、自分はその頃から
この件について考え出しても
変わらないんですね。

内容はなんですが、、、
まず死ぬ感じというかなんていうか
死んだらどんな気持ちなんだろうなって思うと
気持ちよく寝る感じだと思うんですよね

まあそれにも極楽か地獄かとかは
宗教や文化で色々あるでしょう。

寝ると何が起こるかっていうと
夢を見るんですね〜

そう、楽しい夢や、苦しい夢、嬉しい夢や
悲しい夢。

その夢がその人の人生なのでは
ないだろうか。

そう自分たちは今こうして生きている。

これは亡くなった誰かの夢で前世というのは
つまりその夢を見てる者のことではないだろうか。

永眠は永遠に眠る、というのは
本当で、永遠に寝ている間に一つ夢を見る
その夢が次の自分なのではないだろうか。

だから自分が死んだら夢を見る
その夢の中の自分が来世の自分。
前世は今の自分の夢を見ている者。

なんだか妄想が広がりますね。

80年も夢を見つづけるのかということに
なるんですが、それわ確かに長いのでもしかしたら
こっちの1日と黄泉の1日はだいぶ差が
あるのかもしくはある程度大雑把には
決まっていて細かいことは決まってないのかも

なので前世の自分はもう自分の夢を
完結しているのかもしれない。
虫や動物の寿命が人間の寿命より短いってことは
そこで来世で時間の調節も死者たちは
バランスを保っているのかも。

だからセミなどの命は一週間なのでそこの
短い周期は誰にも回ってくるのかも。

未来予知能力も未来がわかるのが
すごいんじゃなくて、
その者の前世と何かしらの方法で
連絡を取れるのかもしれない。
それで教えてもらってるのかもしれない。

あとの可能性は実は何人かしか死んでなくて
その何人かで夢を生産してるのかもしれない。

なんか怖いですね。
なぜその何人かは夢を生産させられて
いるのでしょう。
そもそも地球自体が何者かの手により
存在させられ、なんらかの理由で
架空のものをあるように見せているのかも
しれません。

何者かは自分の中では地球外生命体
なんですが、、、


漫画2

こんばんわ〜!

今日も漫画について。。。

皆さんは漫画で泣いたことあります?
自分は何度かあります。
すごいですよね、本で泣けるって。
本当に天才だと思います。

自分が泣いた作品は、
ダイヤのA、ハイキュー、僕のヒーローアカデミア
ワンピース、今思い出せるのはこれくらい。

ダイヤのAは野球漫画なんですが、
本当に胸が熱くなるんです。
普段の寮生活の様子であったり、
練習の様子であったり、授業の受け方で
あったり。

すごく細かい設定まであるので
見ていてリアリティがあるんですよね。

自分は野球もやったことないし、寮生活も
したこたないのですごく楽しそうだなって
思います。

チームメイトも多く個人個人のキャラも
強いんで見ごたえありますね。

自分が泣いた場面は、3年生が引退し
次の世代の大会で全国行きを決めて
監督が応援に来てくれた3年に
泣きながらありがとうというシーン
なんですが、このシーンをいきなり見ても
わからないので、大絶賛連載中なので
ぜひダイヤのAを見てもらいたいです。

次はハイキューですね。
やっぱりスポーツ漫画は涙腺ゆるく
なりますよね。あと自分は見た漫画の
スポーツをよくやりたくなります。笑
影響されやすいですが、不良漫画の
真似はしないので許して。笑

ハイキューもものすごく爽やかな漫画ですね。
高身長が求められるバレーボールなんですが、
主人公の日向は身長が低いんですね、
けれど、高いジャンプ力と、早い動きで
他の選手を圧倒するんです。

あともう一人の一年生が天才的にうまい
選手なんですが基本なんでもできます。
けれど前の中学校ではそのうまさと熱量が
チームメイトと噛み合わず、上手く行ってなかった
選手ですね。
しかし高校に入るとその二人は
熱量とセンスが噛み合い、
よきライバルとして切磋琢磨していくわけです。

この二人は同じポジションではなく
お互いがお互いに必要なポジションなんですが
本当に無双するんですね。

試合中は淡々と進むわけではなく、
一人一人の疲れ方、精神状態、プレッシャー
喜び、緊張など細やかに描かれています。

特に主人公の日向は自分の世界に
入ることが多く、疲れないくらいに
集中している状態、ゾーンに入るんですね。
この時の目つきや顔つきなど、動きまで
研ぎ澄まされている様子がすごく見ていて
気持ちいいです。
これも連載中なのでぜひご覧ください!

それではまた!!

漫画

こんばんわ!

今日は自分の好きな漫画について
話そうと思います。

自分が今読んでるのは、
ワンピース、ハイキュー、鬼滅の刃、バキ道
七つの大罪、転生したらスライムだった件、
僕のヒーローアカデミア、炎炎の消防隊、
東京リベンジャーズ、双生の陰陽師、
ブラッククローバーまだまだあると思いますが
こんな感じですね。

そうですね〜。
漫画、好きですね〜。
ほんと余計なこと考えなくなって
夢中できるし、最高の暇つぶしですね。

ワンピース、最高ですよね。
しみじみ読み始めたのが中3の
受験シーズンでしたね。

受験勉強しろよって感じですが、
あの膨大な情報は使える場面が
ないことわないですが、だったら
ワンピース読んだ方が社会勉強になります。

尾田先生は100巻までには完結するって
いってたらしいですよね、本当に終わるのかなって
思いますけどね、わかんないです、
終わってほしくないって感情なのかも。笑

自分は単行本で読むタイプなんですが
ツタヤのレンタルなので新刊が出るペースが
遅いのでちょっと遅れながら読んでるんですが
間が空いちゃうから前の内容を
忘れちゃうんですよね、そこがネック。



和の国編なんか結構登場人物多いから
覚えるの大変ですよね。
でもやっぱり面白いことは覚えようと
するのも苦じゃないですよね。笑

鬼滅の刃とブラッククローバーはなんとなく
完結が早そうですよね。

鬼滅の刄は無惨倒せそうだし
ブラッククローバーはめっちゃラスボス感
ある悪魔みたいなの倒したしなんか最近の
おもろい漫画展開早くて面白いけど
もうちょい落ち着いた場面多くても
全然読めるのにな〜って思いますよね。

でもマギって漫画もすごく好きだったんですけど
最終決戦になるとみんなすげーカッコよく
なるけど装備ガチャガチャで誰が誰だか
わかんなくなっちゃって読むのやめました笑

あとテニスの王子様も好きでした。
今出てる3巻くらい前までは読んでたんすけど
なんかもういいかってなっちゃいました笑

バキシリーズはずっと見てますね〜
ほんっと面白いです。
もう男なら読みますよねあんなん笑
真剣にあんなの読んでるってのも
なんだか面白くなってくる、、、笑
自分は烈海王推しです。

炎炎の消防隊とハイキューと
僕のヒーローアカデミアはアニメで見ても
綺麗だしかっこいいですね。
特に炎炎の消防隊はサウンドもいいんで
オススメです。

明日も語ろうと思います。

鳶職

こんばんわ〜!
昨日は職場にWi-Fiを忘れてしまい
パソコンが使えませんでした。すみません。

今日は何について喋ろうかな〜
おとといまで固定費の話をしてきましたね。

自分の仕事について話そうかな。

はい。話していきます〜。笑

自分は今鳶職として足場を組んで
飯を食ってます。

ペンキ屋、鍛冶屋、土工、電気屋、配管屋
色々な職業の人たちが高いとこで安全に
作業できるように床を作ってあげるイメージですね

今は基本的に鍛冶屋、土工の為の足場が多いです。

仕事の流れとしては、
1 現場説明:どこに誰のためにどんな作業の
       足場を作るのか。
       またいつから組めるのか、
       いつまでに組むのか、
       いつ作業が終わるのか。
       また、いつ解体できるのか、
       いつまでに終わらすのか。
       などを監督と打ち合わせですね。

2 材料数量出し:現場でサイズを測ったり、
         図面をみて細かい寸法をみたり
         材料といっても色々な足場材が
         あるので、どの足場材で組むか
         大体の数量を出します。
         自分は材料を余らすのが
         嫌いなので、ちょっとだけ
         多めにして確実なものは
         ぴったりしか持っていきません
         しかし、状況によって足場が
         小さくなったり、
         大きくなったりするので
         1日で終わらす現場の時は
         そこが難しいとこですね。



3 段取り:トラックに積み込みですね。
      現場によっては、手で材料を下ろす
      とこもあれば、クレーンで吊って
      上まで荷揚げするパターンも
      あります。
      それによって積み方も変わってきます
      足場材の他にも、荷揚げ、荷下ろし
      するときに使うワイヤーなど
      その他諸々も段取りします。

4 足場の組み立て:足場の組み立てですね。
         ざっと話していくと、
         材料を持ってくる人
         足場を組む人、それを
         補助する人、に分かれますね。
         基本わ上の人を遊ばせない事。
         上に上に行かないと時間は
         有限ですからね。
         材料持ってきて上にあげて
         何を使うかわかんない人には
         ざっと教える。
         4の3の5段とか、
         6の8、3段とかで大体
         材料揃えられたら
         文句ないですね。
         上の人わどんどん上に
         上がっていく。
         そんで上から決めてくる。
         やり方はその日のメンバーや
         人数なので決まってきます。

5 足場の解体:解体の前に盛り替えなども
        発生することもあります。
        ここに違うものが付くから
        とか、ここわもういらないとか
        いろんなパターンがありますね。
        解体については組の逆ですね。
        バラす人、受け取る人、運ぶ人
        これもその日の人数やメンバーに
        よって決めていきます。
        組も解体もそうですが、
        あまりにもでかかったり、
        高かったりする足場は、
        クレーンなどを使って作業
        することもあります。

6 片付け:あとは残った材料の片付けです。
      移動中荷崩れしないようガッチガチに
      積んであげます。
      あとらくに降ろせるように考えた
      方がいいですね。

まとめ:高いところで作業するので安全帯
    ヘルメットはちゃんと着用しましょう。
    ひとつひとつの材料が重いので
    手元に気をつけましょう。