洋服 必要最低限

こんばんは〜。
今日は日差しも暖かく少し暑いぐらいでしたね。
自分は暑がりの寒がりなので非常に体温調節が大変です笑

さて今日は洋服について語りたいと思います。

自分は思えば結構洋服について考えてた時間が長い気がします。
好きなんですね結構。

色々冒険して23になった頃には、自分のビビッとくる服の
系統がわかってきた気がします。

いつか自分で好きな服を作ってそれで生きて生きたいな〜
なんてことも思うぐらいです笑

しかし自分は、移動しながら生きて行くので
必要最低限の数に絞らなきゃなりません。
これの作業がすごく辛いです。

もともと物を捨てるのが苦手で、まだ使える、あんな場面があったら
使うな、とか捨てれない原因がウジのように湧いてくる。

けれどそんな場面は、そうそう来ない現実。
まだ使えるけどそれでも使いきれないほどのストックが
あったりと。
自分ではどこかで気づいている。

なので、このブログで自分に言い聞かせ、洗脳したいと思います。

まず物を持つだけでスペースが取られるということ。
スペースを取るということは、アパートだったら
その物たちのスペース分も面倒見てやらなきゃいけない。
まあ簡単にいうと、いつ使うかわからない物たちのために
スペース分の家賃を払わなきゃならないということっすね。

勿体無いし捨てて後悔するかもしれないけど
また買い直すよりも、スペース分の家賃のが高い気が、、、
逆に高いんじゃね?って感じですね。

それと物の面倒を見るにもまだやることが、、、
例えば洋服っすよね。

お気に入りの服でたまにしか着ないものや
いつか着るかもなんて服たちももちろん、
毎日着るような服でも絶対に劣化します。

毎日着るような服や、お気に入りのよく世話になってる
服たちの面倒、要は手入れっすね。
は、重要な時間だと思います。

しかし、いつか着るかも服たちは、
クローゼットや、タンス、ましてやそこらに
ぶんながってる。なんてこともあるわけです。

そうなったらそいつらはどうなるかと言うと。
捨てますよね。
そもそもいつ着るかわからないし、カビを落としたり
だとかそんな手間を加える人は少ないと思います。



そんな時間ももったいないし結局捨てるしもうだいぶ
時間も金ももったいないですよね。

なのでいつ着るかわかんない服は状態が良いうちに
メルカリや古着屋に売るか、何百円にしかならないなら
捨ててしまっても良いと思います。

自分は結構貧乏性なとこがあり、何百円単位の
売買を結構行っていました。
けれど、メルカリでのやり取りって高ければ良いけれども
何百円単位のやり取りってめちゃくちゃだるいし、
これわもう闇のとこ出ちゃうけど、安いんだから説明読んで
気に入ったヤツが勝手に買ってくれって思っちゃってました。笑
それに、梱包から配送まで。結構めんどくさい人は多いと思います。

なので時間ももったいないし、なんかその労力逆に高くね?
出ましたね。笑
自分はそれで何百円単位の取引はやめて、
その時間を有効に使おうと思いました。

でもやはり捨てると心が痛みます。
もう当時の自分をなんで買ったんだと問い詰めます。
その過程が意外と大事だと思うんです。


そうして自分の好み、センスも磨かれるし、
無駄な買い物もしなくなると思います。
脱皮ですね〜。こうしてどんどん身軽になるんですね〜。

って夢中になって話していたら、洋服についてではなく
物の管理の話になってしまいましたね。笑

では次こそは脱線しないようにしたいと思います。